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    DBD アプデ (アップデート)2.44 パッチノート | 新殺人鬼『怨霊』

    [デッド バイ デイライト] DBD アプデ 2.44(5.006.000)がPS4およびXbox Oneプレーヤーでダウンロードできるようになりました。公式DBD アップデート 2.44パッチノートによると、最新のアップデートは、新しいキラー(オンリョー)、新しい生存者(旭川洋一)、ゲームプレイの変更と調整を追加しました。これとは別に、DBD パッチ 2.44 には、さまざまな安定性の修正も含まれています。

    以前は、大きなアップデートは-新しいキラー追加疫病、新しいサバイバー-フェリックス・リヒター、とはるかに。

    残念ながら、前回のパッチ以降、プレイヤーはゲームのプレイ中にまだいくつかの問題を経験しています。今日のデッド バイ デイライトアプデ2.44は、これらの問題のいくつかを修正することが期待されています。

    DBD アップデート 2.44 (5.006.000) パッチノート – 2022年3月9日

    • 新殺人鬼『怨霊』を追加しました。 
      • 新パーク“悶絶のフック:氾濫する憤怒”、“海の呼び声”、“怒涛の嵐”を追加しました。
    • 新生存者『浅川陽一』を追加しました。 
      • 新パーク“父の助言”、“共感的つながり”、“恵み:霊界理論”を追加しました。
    • サポート窓口やフォーラムが選択中のゲーム内言語に対応している場合、その言語のページに遷移するよう変更しました。
    • すべてのマップにマッチ開始時の効果音を追加しました。
    • 設定に、表示領域のアスペクト比を16:9に固定するオプションを追加しました。
    • 変更されたり破損したりしたファイルの検知機能を強化しました。
    • デイリーリチュアルを記録するシステムを作り直しました。このため、本アップデート後最初にゲームを起動したとき、デイリーリチュアルがリセットされます。

    問題の修正

    問題の修正

      • ネットワーク回線のレイテンシが高い状態で、成功したスキルチェックが失敗と判定されることがある問題を修正しました。
      • ナース: 攻撃命中判定機能によってブリンク後の捕獲が否決されたとき、スタックして動けなくなる問題を修正しました。
        • 本問題が修正されたため、ナースを使用可能にしました。
      • チュートリアルでCPUメグがパレットを倒すのに失敗し、進行できなくなる問題を修正しました。
      • セノバイト: ルマルシャンの箱を拾ったとき、しゃがんでいる生存者の位置が表示されない問題を修正しました。
      • 殺人鬼: 生存者が“デッド・ハード”を使用したことで攻撃が回避されたとき、一時的にカメラの位置がおかしくなる問題を修正しました。
      • 生存者が失血死すると同時に持ち上げられると、インターフェースの生存者アイコンの表示が同期ズレを起こすことがある問題を修正しました。
      • ロードアウトで過去のイベントで取得したアドオンを装備しているとき、カーソルを乗せると入手不可と表示される問題を修正しました。
      • 殺人鬼で数マッチプレイすると、ロード中のTipsがランダムに表示されなくなる問題を修正しました。
      • セノバイト: 鎖が生存者に命中するのと同時にその生存者を捕獲すると、スタックすることがある問題を修正しました。
      • スピリット: パーク“真っ向勝負”によりスタンしても、抜け殻が消えないことがある問題を修正しました。
      • ツインズ: ロッカーに入っている生存者がヴィクトルを攻撃できる問題を修正しました。
      • ネメシス: ゾンビが瀕死状態の生存者を追跡することがある問題を修正しました。
      • “ディストーション”: パーク“恵み:シャドウステップ”の範囲内にいる状態でも殺人鬼にオーラが表示されそうになるとトークンを消費する問題を修正しました。
      • “死人のスイッチ”: 修理が完了した発電機がブロックされる問題を修正しました。
      • “リニューアル”: 効果が発動したとき、衰弱の状態アイコンが表示されない問題を修正しました。
      • “監視者”: 効果が発動したとき、迅速の状態アイコンが表示されない問題を修正しました。
      • セットのコーディネイトを個別に装備できる問題を修正しました。
      • チュートリアル: BOT戦をプレイすると、ドワイトとトラッパーのロードアウトがすべて外れる問題を修正しました。
      • トリックスター: 一部の字幕が消えるのが早すぎる問題を修正しました。
      • Stadia: キー設定メニューでAltキーとTabキーを同時押しすると、その後のキー設定が正常に動作しなくなる問題を修正しました。
      • ゲーム内ストアで殺人鬼のコーディネイトを変更すると、異なったスキンが表示されることがある問題を修正しました。
      • 生存者: 走っている最中にチェストを開け始めると、息が上がったままになる問題を修正しました。
      • トラッパー: チェイスBGMが途切れ途切れになることがある問題を修正しました。
      • ディスプレイ解像度を変更してプレイでき、不正なアドバンテージを得られる問題を修正しました。
      • Steam: Steamのメンテナンス中、プレイヤーが切断される問題を仮修正しました。
      • 『Stranger Things』チャプターのキャラクターをストアで閲覧すると、直前に選択していたキャラクターのティーチャブルパークが表示されることがある問題を修正しました。
      • カスタムマッチで生存者を観戦しているとき、アイテムの下に誤ったコマンドが表示される問題を修正しました。
      • アジア言語の文字がプレイヤー名に使用されているとき、正しく表示されない問題を修正しました。
      • “耐久設計”: 発動中、殺人鬼にロッカーで捕獲されてもアイテムの修理が停止されない問題を修正しました。
      • 生存者: ロッカーの中からトーテムにインタラクトできる問題を修正しました。
      • “打開策”: 生存者が我慢状態のときも発動する問題を修正しました。
      • “呪術:破滅” & “監視”: 同時に装備すると、発電機のオーラの表示がおかしくなる問題を修正しました。
      • “迫害”: スキルチェックに成功しても発電機の進行度が失われる問題を修正しました。
      • Xbox One、Xbox Series X、Stadia: オープニングムービーの音声が遅れることがある問題を修正しました。
      • Epic Gamesストア: 一部のDLC付属スキンが使用できない問題を修正しました。
      • マッチ終了時、グレード進行度に関するエラーメッセージが表示されることがある問題を修正しました。
      • 殺人鬼がマッチから退出したとき、生存者が切断ペナルティを受けることがある問題を仮修正しました。
      • 生存者: インタラクト中にアイテムを使い果たしたとき、アイコンが手のマークに変わらない問題を修正しました。
      • 生存者: インタラクト中にアイテムを使い果たし、かつ他の速度上昇効果が有効であるとき、矢印のアイコンが消える問題を修正しました。
      • フレンドリストの状態が正しく更新されないことがある問題を修正しました。
      • メインメニューの表示が少しずれている問題を修正しました。
      • メインメニューで、カスタムマッチボタンの上にカーソルを動かすとボタンが点滅する問題を修正しました。
      • 一部のローディング画面Tipsのアイコンが間違っている問題を修正しました。
      • 生存者: ロッカー内で捕獲されたとき、もがきのスキルチェックの音が出るのが早すぎる問題を修正しました。
      • 生存者がロビーに入ったときの効果音が再生されないことがある問題を修正しました。
      • ナース: 探知不可状態でブリンクするとエフェクトだけが先に進む問題を修正しました。
      • プレイグ: 疫病が発症した生存者がパレットを倒すと、倒れる前の位置に汚染エフェクトが残ることがある問題を修正しました。
      • ブライト: スキン“黄泉の国の渡し守”を装備しているとき、エフェクトがカメラに表示される問題を修正しました。
      • エクセキューショナー: 贖罪の檻から生存者が救助されたとき、血が空中に残る問題を修正しました。
      • アーティスト: 不吉なカラスを生成するアニメーション中、カラスの頭が消える問題を修正しました。
      • “カラスの巣”: フックが破壊されたとき、インクのエフェクトが空中に残る問題を修正しました。
      • 生存者がフックから救助されたあとも、フックに吊るされたときのエフェクトが残る問題を修正しました。

    PTBからの変更点

    以下の項目は、Steam版で行われたパブリックテストビルド (PTB) からの変更点です。ライブバージョンからの変更点ではありませんのでご注意ください。 

    問題の修正 (PTB 5.6.0より) 

    • “真新しいパーツ”: 使用すると“怒涛の嵐”のスキルチェックが発動する問題を修正しました。
    • “怒涛の嵐”: スキルチェックに失敗すると、次に発生するあらゆるスキルチェックが赤くなる問題を修正しました。
    • “共感的つながり”: 影響を受けているときのパークアイコンが表示されない問題を修正しました。
    • アスペクト比によっては上下に表示される黒いバーを非表示にできる問題を修正しました。
    • マッチ開始時、インターフェースが誤った解像度で表示されることがある問題を修正しました。
    • ゲーム画面のウィンドウを縦長に表示し、かつ16:9アスペクト比設定がONになっているとき、インターフェースの場所がおかしくなる問題を修正しました。
    • “血の協定”: すべての生存者のオーラを表示する問題を修正しました。
    • 一部レジェンダリーコーディネイトの生存者ボイスが誤っていたり再生されなかったりする問題を修正しました。
    • すべてのメニューで画面の乱れエフェクトが残る問題を修正しました。
    • 怨霊: ロビー内で武器が正しく表示されない問題を修正しました。
    • マッチ終了時、リチュアル同期エラーが表示されることがある問題を修正しました。
    • マッチ終了時、ボーナスBPが加算されない問題を修正しました。
    • プレイヤーがマッチから退出したとき、デイリーリチュアルの進行度が保存される問題を修正しました。
    • 怨霊: 生存者の呪いメーターが最大になると、FPSが低下する問題を修正しました。
    • 生存者が残り1人のとき、その生存者が退出してもブラッドポイントを獲得できる問題を修正しました。
    • 怨霊: アドオン“玉虫色のビデオテープ”が、生存者が電源を切ったテレビも電源を点ける問題を修正しました。
    • 怨霊: アドオン“ダビングしたビデオテープ”を使用したとき、出現や転位を行ってもボーナスBPが加算されない問題を修正しました。
    • 怨霊: ロビーでのドッキリアニメーション中に回転させると怨霊がメインメニュー内を動き回る問題を修正しました。
    • 怨霊: 具現化が完了する直前にキャンセルすると霊界のエフェクトが表示されなくなる問題を修正しました。
    • 怨霊: ロッカー内の生存者を捕獲すると、ロッカー内の殺人鬼用武器に生存者の身体が埋まる問題を修正しました。
    • 怨霊: ネット回線にラグが発生しているとき、幽体化した直後に攻撃できる問題を修正しました。
    • 怨霊: メメント・モリや不可避の凝視時、生存者のアニメーションが2回再生される問題を修正しました。
    • 怨霊: 不可避の凝視時、“霊的ねじれ”の得点が取得できない問題を修正しました。
    • 怨霊: 物質界に入ったとき、赤い光に同期ズレが起きる問題を修正しました。
    • 怨霊: ネット回線にラグが発生しているとき、テレポートしたあとの状態がおかしくなることがある問題を修正しました。
    • 怨霊: 探知不可状態のとき、画面エフェクトが表示されない問題を修正しました。
    • 怨霊: 幽体化しているとき、身体を通り抜けられない問題を修正しました。
    • 怨霊: 怨霊がテレポートしたことがあるテレビに生存者がインタラクトできなくなることがある問題を修正しました。
    • 怨霊: テレビから這い出てくる直前、1フレームだけ立っている姿が見える問題を修正しました。
    • 怨霊: アドオン“井戸の石”が、テレビの電源が戻るまでの時間を短縮しない問題を修正しました。
    • 怨霊: アドオン“井戸水”が、何回か発動すると発動しなくなる問題を修正しました。

    ゲームバランス調整等 (PTB 5.6.0より) 

    殺人鬼『怨霊』 

    • 具現化にかかる時間を2.5秒→1.5秒に変更しました。
    • 幽体化にかかる時間を2.5秒→1.5秒に変更しました。
    • 幽体化中、姿が見える範囲を32m→24mに変更しました。
    • 脅威範囲を32m→24mに変更しました。
    • 生存者がビデオテープを挿入したとき呪いメーターが減る量を目盛り4個分→3個分に変更しました。
    • 生存者がビデオテープを持っているとき、呪いメーターが目盛り1個分増えるのにかかる時間を30秒→25秒に変更しました。
    • アドオン“陽一の漁網”: ビデオテープを持っているとき、呪いメーターが増えるのにかかる時間が減る効果を20%→12%に変更しました。
    • 具現化するとき、移動速度の変化がスムーズになるよう変更しました。
    • 光線過敏症に関する懸念を軽減するため、以下のエフェクトを軽減しました。
      • 攻撃エフェクト、呪い増加エフェクト、ロビー内のエフェクト、不可避の凝視の画面遷移エフェクト

    開発チームより: これらの変更は怨霊を開けたマップで使いやすくするため、また生存者を追っている最中に幽体化しやすくするため実施しました。さらに、呪いメーターの増加量を増やして減少量を減らすことで、全体的に呪いの脅威度を増しています。

    生存者パーク

    • “父の助言”: 効果時間を8/9/10秒→5/6/7秒に変更しました。
    • “是正措置”: 説明文を更新し、通常のスキルチェックにのみ有効である旨を追記しました。

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    Jack Johnson
    Jack Johnson
    Jack Johnson mainly writes about game-related news and updates. He is a passionate gamer, music lover, and traveler.
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