Patch Notes

DBD アプデ (アップデート) 2.35 (Ver 5.3.2)の最新情報 | パッチノート

[デッド バイ デイライト] DBD アプデ 2.35 (Ver 5.3.2)がPS4およびXbox Oneプレーヤーでダウンロードできるようになりました。公式のDBDパッチノート2.35によると、最新のアップデートは様々な修正と生活の質の向上をもたらします。これとは別に、今日の DBDパッチ2.35 (5.003.200) には安定性の修正も含まれています。

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以前は、大きなアップデートは-新しいキラー追加疫病、新しいサバイバー-フェリックス・リヒター、とはるかに。

残念ながら、前回のパッチ以降、プレイヤーはゲームのプレイ中にまだいくつかの問題を経験しています。

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今日のデッド バイ デイライトtアプデ2.34は、これらの問題のいくつかを修正することが期待されています。

DBDアップデート2.35パッチノート (5.3.2) – 2021年11月3日

新要素

恵みのトーテム

  • 殺人鬼: 恵みのトーテムを鎮圧する際、殺人鬼が所定の位置まで移動しなければならず、移動できない状況だと鎮圧できなくなるアニメーションの制約を無効化しました。この制約により恵みのトーテムの多くが配置場所次第で鎮圧できなくなっていました。

開発チームより: 清められると鎮圧できなくなるトーテムの位置をすべて調整して正常にした上で、今後のアップデートでこの制約を再度有効化予定です。アニメーションの制約がなくなることにより一部の恵みのトーテムが障害物越しに鎮圧できるようになりますが、殺人鬼がどんな恵みのトーテムも間違いなく鎮圧できるようになるよう、念には念を入れて一時的に無効化することにしました。殺人鬼プレイヤーの皆さん、また有効化するまでの間楽しんでください!

問題の修正

  • アーカイブ: 学術書でチャレンジが選択されているとき、ウィジェット上では選択されていないように見える問題を修正しました。
  • ゲーム内ストアで生存者を購入する際、“購入に失敗しました。”というエラーが表示されるとオーリックセルを消費せずに生存者が使用可能となることがある問題を修正しました。
  • 2体のキャラクターのブラッドウェブを同時にレベルアップさせられることがある問題を修正しました。
  • “千里眼”: 使用中、他のプレイヤーを押すことができる問題を修正しました。
  • 生存者: 呪いのトーテムを清めているとき、進行度ゲージが赤くならない問題を修正しました。
  • ピッグ: アドオン“ビデオテープ”により装着された逆トラバサミが、タイマーがゼロになっても生存者を処刑しないことがある問題を修正しました。
  • ピッグ: アドオン“ビデオテープ”を装備していると、発電機の修理を完了した生存者が動けなくなることがある問題を修正しました。
  • “アドレナリン”: 脱出ゲートが通電したときに効果が発動できない状態だと、発動できるようになっても遅れて発動しない問題を修正しました。
  • プレイヤーが草むらや葉の上を通過すると、その一部が黒くなる問題を修正しました。
  • アーカイブ: ノードの状態が誤って表示されることがある問題を修正しました。
  • 生存者: プレイグと対峙しているとき、しゃがみながら吐瀉物をかけられると連続して叫ぶ問題を修正しました。
  • Nintendo Switch: ボタン設定メニューでテキストが重なる問題を修正しました。
  • Nintendo Switch: ドック状態で、特定の状況でメニューのカーソルを動かすとパフォーマンスが低下する問題を修正しました。
  • Nintendo Switch&Stadia: マッチ開始時、ロードが終わらなくなることがある問題を仮修正しました。

既知の問題

    • アーカイブ: イベント学術書において、絡まるフックに生存者を吊るすチャレンジが絡まるフック1本ごとに1回ずつしか進行しない問題。
    • アーカイブのレベルを完了したとき、レベルの状態がすぐに更新されない問題。一度アーカイブの画面から離れて戻ると情報が更新され正しく表示されるようになります。
    • “千里眼”: 特定の状況でパークが無効化されないことがある問題。
    • “千里眼”: 他のプレイヤーが“千里眼”を発動中に近くで発動するとそのプレイヤーの残りゲージを消費する問題。

無料のDBD アプデ 2.35をダウンロードしてください。

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